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土佐錦魚が成長する季節は3〜11月(地域によって異なる)ですが、その間は餌の与える量と回数によって濁る日数が違ってきますけれども透明な水が餌食いもよく、成長は早くなります。丸鉢の場合、青水にするためには苔を落とし、一時白濁した水を太陽光線に晒すと青水になります。青水は12月ごろから2月ごろまで餌を切った状態で光線に当ててもグリーンになります。土佐錦魚の飼育先輩たちは青水は凍らないといいますが100鉢ほどの越冬で毎年経験する事ですが青水も同様に凍ります。凍傷などによる尾ぐされにならないとも言いますがさら水と変わりません。青水の利点は何か?未熟な私の毎年の冬場の課題です。何はともあれ、冬場は5℃を保ち、凍らせない事が最も大事な事は分かっています。いい経験で素敵な発見ができましたら教えてください。
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