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いろいろ ございまして

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年11月 8日(水)20時01分2秒
   などと言うこともある、で「このハゲー!」なども言う側であると確信する。盗聴などとは、人としてもっとも卑しい行為だとおもう。まさか、大義名分の影でテレビ局からお金をもらってはいないでしょうねとおもう。お金をもらうか、あんな人が政治家ではとおもったなどと言うのはわたしにとってはちぐはぐ。
 そんなことはどうでもよく、にわかに花粉症になったようで、目のまわりがかゆい。化粧も、ここは避けている。股関節痛、どちらにしても、たいした災難ではない。
 家族を見ていると、どうも自分ばかりに目だったことがあるような気がする。家人、息子、娘皆、順風である。「騒がせるつもりはなくて台風だ」拙句。そんな気分である。
 災難を「身から出た錆」ととるか神様にあいされている、耐えられるからだととるか。両方である。
 
 

南方熊楠

 投稿者:亜都子  投稿日:2017年10月28日(土)12時39分13秒
   車で五分ほどのところに、この人が守った楠がある。図書館でこの人の関係する本を借りて来た。人からだんだん離れていく。のわりに、文士の異性関係も読んでいる。
 一雨ごとに寒くなる。今日ぐらいがちょうどいい。
 

(無題)

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月26日(木)08時25分24秒
   生姜入りの入浴剤を一昨日より使っている。保温効果が長いようで、股関節もグッと良くなった気がする。庭の草をシルバー人材の人にお願いしようかなとおもっていたけれど。ボチボチとやっぱり自分でしようかなと迷っている。水平移動は平気で、歩行も普通になってきた。動きが少しのろいけれど、これが普通かもしれない。
 昨日の朝、救急車のサイレンの音がした。案の定、知り合いの人だった。痛みのきつい人で、病院で少しは楽になられたかなとおもう。
 男女のことも夫婦のことも詠むけれど、実際は出家したような気持ちでねと。男友達に話したのは先一昨日。ふたりでワカバなるきついタバコを吸った。腐れ縁だ。納豆菌縁ともいう。
 

(無題)

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月22日(日)07時29分33秒
   母方の祖母の夢をみる。春のお彼岸からはじめ、秋と二度、墓掃除をした。今後もその予定である。この台風が去れば、彼岸のお供えの花を抜きに行こうとおもっていた。今月の24日は母の誕生日でもある。夢の内容が意外に乾いていたが、亡くなった人が出て来ると気にしてくれているのかとうれしい。守ってくれているようにおもう。
 「こぼれ花」23号 投稿。今日は昼二本の仕事。台風のピークの明日は休みの予定。
 母方の実家の地所もだんだん売られ、今建っている家も持ちかねているらしい。実父も同じで、亡くなった時は借家であった。そんなことが「無常感」にもつながっているのだろう。その母方のお墓が春の彼岸の時にお参りに行くと荒れていた。他のお墓はお供えもあってきれいだった。両親の墓は遠方で行けない。父方のお墓も御浜町にあるので、ここに暮らしてから、この二箇所のお参りをして、それに替えている。とくに悪いこともしていないのに波乱がある。母方の祖父にいたっては、たいへん功徳の高い人であった。そんな事情もありわたしの感傷が動いた。お墓ぐらいきれいにしたいとおもった。寡黙な祖父で岡山出身であると聞いた。どんな経緯で御浜町に落ち着いたのか。亡くなった母のたましいもこのお墓に居るような気がする。そうして、その母もきっとよろこんでくれているとおもう。墓石もタワシで擦っている。そうしてもいいという人が居たから、そのほうが気持ちがいい。百均で新しいバケツやタワシを買って来た。車に積んである。
 期日前投票を済ませてある。そういえば、枝野さんと安倍さんの夢もみた。
 雨が続いている。神様のカウンセリングを受けるように寝床で聴いている。
 
 

杉浦 日向子

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月21日(土)07時24分51秒
   47歳、癌で亡くなっている。「素隠居」(食べるだけの仕事はし、あとはのんびり暮らす)と称して江戸趣味に生きた。そうして早世。長生きがしあわせだともおもわないけれど、才能のある人には平凡な人生がないようで。でも、数式のように万事がうまくいく生き方などわかったら、文芸などは木っ端微塵に消えるものだろう。πの答えのように続いていく。その問いかけを発してしまったら、きっと最後までその旅は終わらないのだろうなとおもう。
 
 

(無題)

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月20日(金)14時30分21秒
   片足をひきずりながら移動している。仕事を減らし、着物のリフォームをする予定。教えてくれる女友達は術後二ヶ月。誕生日が12月24日。わたしのキリスト。この世に未練があるとしたら、この着物である。死んだら死んだで最悪廃棄ということだけれど、できれば、母の形見の着物なのでなんとかしたい。今、着物は売ると一棹(タンス一個)一万円だという。!!!お茶もお花も関係がなく、速歩、粗雑粗忽と今後一生着物を着ることはないとおもわれる。とっっかりは紬のジャンパースカート。おしゃれしても句会もないなどと言っていては、進まない。一姫や嫁にもとおもう。衣料はさほど高くないが、季節ごとに一度クリーニングに出すぐらいのゆとりはあっていい。わたしに、そのゆとりが出来たということだ。めでたい。  

告発 

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月17日(火)18時28分41秒
   DVD。日曜日に借りて、それから一週間の期日。これも、もう一度見たい。  

DVD

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月15日(日)09時33分49秒
   「戦場のピアノマン」「グッド ウィル ハンティング」「「バッキット リスト」と「レオン」の四本で千円。仕事を少しと温泉通い。  

青蛙ここが居場所と竿の先

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月13日(金)08時12分15秒
   「触光」誌、自選句。年賀の句に迷った一句。江戸本を読んでいると「肩の力」を抜く とある。年賀の挨拶状なので、二句になってもいいのだとおもう。ので、先の句はやや重い(野暮と承知だ)ので、これも合わせようかなと。我が家のよく見慣れた風景。二センチほどの青蛙が二、三匹竿を住処としている。座禅は末香臭いと杉浦日向子さんには言われそうだから、じっとただ座っているこの蛙がうらやましい。居場所、居場所と人のように騒がない。変化は人の常なので、ここだとおもえば消えたり現れたり、そんなところを求めてもしかたがないようにおもう。どこだって居場所だし、どこだってちがうといえばちがう。
 「こぼれ花」と「触光」の投稿が重なってしまった。東海柳壇も昨日投稿した。
 「素隠居」。生活のためのお金は極小におさえて、あとは自分の好きなことをする。この好きなことだ。そういう年齢になり、それに集中できることは、やはりありがたい。
 さて、なんだろうとおもう。
 

股関節変形

 投稿者:亞都子  投稿日:2017年10月12日(木)06時54分15秒
   湿布薬をもらいがてら近くの整形外科病院に行く。タイトルはレントゲン所見。今回は少し休ませたら治るだろうということ。これを機に来年から一日二件の仕事(今より一つ少ない)にしようかとおもう。週休二日休みもいただく。今読んでいる江戸本の影響もある。
 少しボッーとしたい。「老化」かもしれない。それはそれで、61歳はほんとうだから。若くは見られたいけれど、見られて不倫をしたいわけでもない。まぁ、とにかく、仕事以外は人に会うのが億劫である。
 東大を出れば、なにも政治家だけではなく、どんな仕事も出来るだろうにとおもう。なにがおもしろくて人前で声を張り上げないといけないか。「このハゲー」は身に染みた。息子のような上司に「このメガネー!」と叫んでも首にしないでねと言っておきたいぐらいだ。
 自分のほうを異常だとおもえば、こういう股関節の痛みなども神様の裁きとしては軽いだろうと、謙虚である。やっぱり「老い」だ。
 拙句「麦の殻○百粒吐いて許されず」。
 

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